特殊検査

特殊検査一覧

バイオレゾナンス検査(ドイツ振動医学研究所ザイオンLLC 三笠担当)

生命体スクリーニング検査(全身のエネルギーの流れの把握、どこに負荷がかかっているか、など)

経絡検査(各経絡のエネルギーの流れをチェック)

生命エネルギー検査(生命力の強さ、生命力への脅威、など)

環境ストレス検査(電磁波、断層、水脈などの影響、など)

体内環境検査(身体の酸性化、重金属の影響、など)

食物などの適合検査(食べ物との相性、薬との相性、など)


特殊血液検査(血液凝固像および生きた血液からの情報)

 ・血液の生きた状態と自然凝固させた状態を観察し、血液の酸化状態や、生命力、毒素がたまっている組織など、を見ていきます。

Clot Retraction Test General Info[1]JPG.jpgClot Retraction Test General Info[1]JPG.jpg
上の図は、正常な状態です。網目状の模様は、フィブリンネットと言って、活性酸素が生体内で大量に発生していると、網目が不完全な模様となります。
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この例では、フィブリンネットは比較的できていますが、空泡が沢山見られます。これは活性酸素によってできたものです。
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中心に大きな空泡が見られます。これは主に生殖器の異常を示しています。雌なら子宮、雄なら前立腺をチェックする必要があります。
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これは癌患者の例です。沢山の活性酸素が生体内にあることが予想されます。おそらく末期でしょう。

生きた血液を観察するには:スライドグラスに血液を1滴落とし、カバーグラスをかけ、そのまま観察します。
たとえば、赤血球を見ると、まれに卵型だったり、レモン型だったりします。卵型の場合、内分泌系の異常の場合が多く、レモン型の場合、肝臓または膵臓の負担が疑われます。
また、マイコプラズマのような微生物、カンジダなどの真菌、そして最小の生命体ソマチッドなど様々な情報が見られます。
これらの微生物は、ある説では外界から感染したものではなく、体内共生微生物が宿主の酸化状態や体内にたまった重金属などにより変化したものと言われています。


イリドロジー(虹彩診断学検査)

 ・虹彩には、身体の各臓器やシステムの反射区があります。虹彩を特殊なカメラで撮影し、それを解析プログラムにかけ、全身のどこに負荷がかかっているかを見ます。治療経過判定にも使えます。苦痛を与えない検査ではありますが、目の形や動物本人の協力度(じっとしていられるか、など)により、検査可能な子とできない子に分かれます。

iridolo-1.JPG このように行います。

iridolo-3.JPG 画像をパソコンに取り込みます。

irido-4.jpg
解析結果はこのように出力され、プリントアウトし、反射区が示している身体の状態を検討します。