治療内容

バイオレゾナンス療法

バイオレゾナンス療法(ドイツ振動医学研究所ザイオンLLC 三笠担当)

 ドイツ振動医学、パウル・シュミット式バイオレゾナンス療法。
 これは、生体自身の持つ波動(周波数)の共鳴現象を利用して生体を健康な状態に導き整える療法です。「すべての物質は固有の周波数で振動している」という、マックス・ブランク(ノーベル物理受賞学者、量子物理学の基礎を築いた)の波動理論が基礎になっています。
 「バイオ」=「生物・生体」に、それぞれ個体ごとに異なって必要とされている周波数を調べ、その周波数の波動を送ることで、「レゾナンス」=「共鳴」という自然な現象が起き、調整されていくものです。
 このバイオレゾナンス療法と、一般波動療法との決定的な違いは、緻密で膨大な周波数の解析データと臨床データに基づきシステム化されている点と、ここで使う機械から発生する波動の波形が天然由来の波形であり、そのため身体に害が無く安全で有効性の高いという点です。
 バイオレゾナンス療法には2つの基本、

生命エネルギーのどこに障害があるのかを見つける『測定』

その障害の解消や、エネルギーの流れを良くして生命力を高めるための『波動調整』

 これらにより、現在の病気に対してだけでなく、未病状態の予防医学として、また過去の治療の害への対処として、または体質改善や心の安定やリラクゼーションなど、生命力の改善にあらゆるアプローチが可能です。
 この療法は、機械からの波動を伝えるディデクタを動物本人に装着するか、またはプレートディデクタの上に乗っていてもらうだけで、「何も痛いことをされない」「気持ちいい」ということを動物たち自身がわかるようになり、この処置自体を喜んで楽しみにしてくれています。

ワンちゃんの場合、こんな感じです。とても安心して落ち着けるようです。そのうち寝てしまいます。この子もバイオレゾナンス療法が大好きです。
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猫ちゃんの場合、こんな感じです。この子もバイオレゾナンス療法が大好き!
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